2016年5月21日(土)~5月22日(日) 安房峠~親不知~白馬
5月21日(土):東京~安房峠~親不知~上越 (506km) 5月22日(日):上越~白馬~東京 (412km) |
![]() 国道158号線 新島々付近 (9:39) 長野自動車道松本ICで高速を降り、158号線を西へと進んでいきます。 |
![]() 道の駅 風穴の里 (10:01) 上高地などの観光地手前の休憩場所として結構賑わっていましたね。寄りませんでしたが風穴もあるみたいです。 |
![]() 国道158号線 (10:10) 観光バスに追いついてしまったのでちょっと時間調整。 |
![]() 奈川渡ダム (10:13) |
![]() 国道158号線 (10:29) |
![]() 国道158号線 (10:39) 安房峠道路(トンネル)は通らずに峠道で超えていきます。 こんな感じの道が続いていきます。 |
![]() 国道158号線 安房峠 (10:50) 安房峠に到着。正面には雪化粧した山々。 |
![]() 国道158号線 安房峠 (10:53) 来た方向にも雪化粧した山(穂高岳)が遠くに見えます。 |
![]() 国道158号線 (10:58) 壮大な景色です。 |
![]() 国道158号線 (11:02) |
![]() 高原川 奥飛騨温泉郷今見付近 (11:25) 安房峠を越え、奥飛騨温泉郷へと来ました。 |
![]() 道の駅 奥飛騨温泉郷上宝 (11:43) |
![]() 国道471号線 (11:52) 国道471号、国道41号と進み富山方面へ。 |
![]() 横山楡原衝上断層へと続く道 (12:11) 横山楡原衝上断層の看板を見つけて寄ってこうかと思ったが、残念ながら断層へと続く道は通行止めでした。 |
![]() 庵谷峠へと続く道 (13:09) 片路峡の展望ポイントまで行ってみます。 |
![]() 庵谷峠 (13:16) 展望ポイントに到着。 まぁこんなもんかという感じでした。 |
![]() 庵谷峠からの道 (13:23) |
![]() 富山県道188号 神通川 (13:31) 神通川沿いを北上していきます。 |
![]() 富山県道188号 石像の里 (13:36) 途中に石像が沢山並んでいるところがありました。 お地蔵さんや西遊記に出て来そうな擬人化した動物など沢山。 |
![]() 富山県道366号 (14:27) |
![]() 岩室の滝 富山の滝37選 (14:46) |
![]() 岩室の滝 富山の滝37選 (14:48) |
![]() 町へ降りてく道 (15:09) |
![]() 新川スーパー農道 黒部付近 (15:52) 国道かと思わせるような農道を進んでいきます。 |
![]() ヒスイ境海岸 (16:25) 翡翠の原石が浜辺に打ち上げられていることからこの名前がつけられています。そう簡単には見つからないようですが。 |
![]() 道の駅 越後市振の関 (16:52) |
![]() 国道8号線 (16:58) 断崖に張り付くように通った道路(国道8号線)を進んでいきます。 |
![]() 親不知 (17:09) 北陸道最大の難所、親不知に到着。 |
![]() 親不知 (17:09) 北陸自動車道は断崖を避け海上を通過。 静岡の大崩海岸、薩埵峠と同じですね。 |
![]() 親不知 旧道(第二世代) (17:15) 明治16年に完成した第二世代の道を歩いていきます。 第一世代は海岸沿い、第三世代は国道8号、第四世代は北陸自動車道となっています。 |
![]() 親不知煉瓦トンネル (17:21) 旧道から降りたところに旧北陸本線のトンネルが残されています。 |
![]() 親不知煉瓦トンネル (17:23) 向こう側まで通じているようだが、時間が遅いことだし来た道を戻ります。 |
![]() 親不知 旧道(第二世代) (17:31) 険しい断崖と日本海と夕日。 |
![]() 道の駅 能生 (18:31) 日没が近づいてきて、太陽が赤く染まり綺麗です。 |
5月21日(土):東京~安房峠~親不知~上越 (506km) 5月22日(日):上越~白馬~東京 (412km) |